重要なのはアクセスより成約率

売れるホームページの作り方 ⇒ 売れないHPの理由 ⇒ アクセスアップは売上に無関係


売れないHPの理由


アクセスアップと売上増は無関係

真似や流行の追いかけで失敗 ←|→ 誇大広告は命取り





◆ アクセスアップしてもサイトの売上げは伸びないと言う事実


検索エンジンで検索上位になったり、アクセスがアップしたりすると売上が増えると思っていませんか?
確かにホームページを公開しても集客しなければお客様は来てはくれません。


だから検索上位対策やアクセスアップ対策をしている」とおっしゃるかも知れませんが、検索上位になっても、それと売り上げは正比例しません。


アクセスアップや検索上位対策に必要以上注力して失敗するケースが実に多いのです。
この事は一度経験して見ないと実感が湧かないと思います。


アクセスアップ

色々努力してアクセスアップもし、検索上位にも入った、これで安泰」と思いますが、その思いも直ぐに打ち砕かされます。

アクセスもあり、検索上位にも入っているのに、何故売れないのだろう」立ち直れ無いくらい落胆が大きいのです。

今まで努力して来たものは何だったのだろう」・・と。


種々な対策をしてアクセスが伸びても、中身は冷やかしのアクセスで有ったり、データを盗ったり、何かを調べたい為のアクセスが非常に多いのです。


ホームページの基本は、あくまでもお客様の要求・欲求に答える事なのですが、いつしかそれを忘れて検索上位対策やアクセスアップ対策に走ってしまうのが原因です。


仮にアクセス数が少なくても、ホームページを見に来て呉れた数少ない人に目を向け、満足して貰える様なホームページなら、次第にアクセス数も伸び売り上げも伸びる様になります。



   top 【アクセスアップ】パソコンサイトとスマホサイトの同時作成テンプレート
パソコンサイトとスマホサイトの同時作成テンプレート
スマートフォンサイト&パソコンサイト同時構築テンプレート

\9,800円
 パソコンサイトとスマホサイトを同時に作成。
 HTML5とCSS3をテキストエディタで作る形式。
 パソコンサイトとスマホサイトを2つ作る必要なし。
 手間なくスマホサイトも作れます。

パソコン用テンプレートは1デザイン当り6ページ分が添付。
スライドショーや戻るボタンなどもあります。

 スマートフォンサイト&パソコンサイト同時構築テンプレート

   top 【アクセスアップ】e-まちタウンビジネスリスティング
e-まちタウンビジネスリスティング
e-まちタウンビジネスリスティング

\39,900円

 322の地域ポータルサイト登録審査。

 掲載されるとe-まちタウンのサイトにホームページが紹介されるもの。

 1件の登録につき、キーワード2個設定可能。

 カテゴリページと詳細ページに掲載。


「e-まちタウン」の地域サイト 最大322サイトが、登録したホームページを紹介。
チラシ、パンフレットより広告効果が大きい。

 e-まちタウンビジネスリスティング


◆ アクセスアップや検索上位よりも重要なのは成約率


今は検索ライバル数が多くなり、検索上位に入る事が難しい時代になっています。
これを考慮すれば、アクセスアップや検索上位対策に無駄な時間やお金をかけても意味は有りません。


大切な事は、たとえアクセス数が少なくても、ホームページを見に来て呉れたお客様の期待を100%満たすページにすることです。


実は、インターネットの世界には「成約率の法則」と言う興味深いものがあります。
成約率とは、ホームページにアクセスした人のうち成約まで進んだ人の割合を言います。


もし100人(100回)アクセスがあって1件の成約はあれば、成約率=1%となりますが、インターネットの世界では、1%以上の成約率を達成できるホームページを運用する事が出来れば成功だと言われています。


「僅か1%」で成功です。


この法則の奥深いところは、成約率は簡単には変動しないと言う点です。


1%の成約率を生み出すホームページは、次の100人の中にも1人成約してくれる人が現れます。
さらに1000人来れば10人成約するホームページになります。


この様に成約率が崩れないままホームページを運用出来る様になります。
この嘘の様な法則は今までどのホームページでも実証されています。


ポイントは、アクセス数×成約率=受注数という点です。掛け算になっています。
成約率が0なら幾ら多くのアクセスを集めても、受注数=0だと言う事です。


だからアクセスアップに血眼で注力しても意味がないのです。
先ずやるべき事は成約率を上げることです。


ホームページにアクセスして呉れる数少ないお客様を大切に考え、どのような反応があるのかをしっかり判断する事が先決です。


検索上位対策やアクセスアップ対策は2の次で構わないのです。