ウェブサイトは最強の営業マン

売れるホームページの作り方 ⇒ 最強のツールになる瞬間 ⇒ ホームページで最強の営業


最強ツールになる瞬間


お客様の深層心理を理解出来ればホームページは最強の営業マン

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◆ ウェブサイトは凄腕の営業マン


凄腕の営業マンがいたとしても、1日で出会えるお客様の数には限度があります。
ホームページにアクセスするお客様の数に比べれば遙かに少なく、労力と成果は必ずしも正比例しません。


一方ホームページの場合は、お客様が自分の意志でアクセスしてくれます。
有効に活用さえ出来れば、外回り営業を止めてホームページだけでも売り上げが伸びるのです。


ウェブサイトは最強の凄腕の営業マンになれるのです。


この仕組みが上手く回れば、外回りや新規開拓をしている営業マンの労力を、企画作成やお客様のフォローに回す事が出来、業績を上昇気流に乗せることが出来ます。


ウェブサイトは万能かと言えば、決して万能でも何でも出来る訳でも有りません。


しかし、ウェブサイトの特性・役割りを活かして、お客様の深層心理を理解出来れば、ホームページで出来る事が沢山あります。


凄腕の営業マン


   top 【HP作成】ネットショップ・カラミーショップ作成
カラミーショップ作成
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 ネットショップサイトに必要な機能は全て用意

 テンプレートは用意されていてます。好みに応じてカスタマイズして下さい。

 決済手段、クレジット・代引・コンビニ・銀行etc…付き。

 アクセス解析機能付き。


ライトプラン:月額825円、スタンダードプラン:月額1,215円
ドメイン:無料

 カラミーショップ作成

   top 【アクセスアップ】e-まちタウンビジネスリスティング
e-まちタウンビジネスリスティング
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\39,900円

 322の地域ポータルサイト登録審査。

 掲載されるとe-まちタウンのサイトにホームページが紹介されるもの。

 1件の登録につき、キーワード2個設定可能。

 カテゴリページと詳細ページに掲載。


「e-まちタウン」の地域サイト 最大322サイトが、登録したホームページを紹介。
チラシ、パンフレットより広告効果が大きい。

 e-まちタウンビジネスリスティング


◆ 但し、ターゲッティングが重要


インターネットビジネスでは、このターゲッティングを間違えると必ず失敗します。それだけ重要なのです。
原点に戻りますが、「誰が」「どんな商品やサービスを求めているか」です。


ウェブサイトにアクセスして欲しい人と求めている物の両方を並列でピックアップします。


これは外回りの営業マンが良く知っている筈です。
・どういったお客様を呼べば良いのか?
・そのお客様が欲しているものは何か?
・それを解決するサービスは何か?


極端な例で説明します。


例えば、商品として女性用の無添加育毛シャンプーをウェブサイトで売りたいとします。


「誰が」は?男性?女性?どちらと考えた場合当然女性です。全女性がターゲットですか?
3歳の子供も90歳のお婆さんもターゲットですか?多分違うと思います。


ターゲットはもっと絞らないとウェブサイトの世界では売れないでしょう。
かなり強引ですが、産後の抜け毛で困っている人をお客様に考えようというアイデアが出てきたとします。


冷やかしアクセスを排除したいのなら、女性で出産を経験した人しか打ち込まないワードで集客すれば良い事になります。
この詳細は「検索上位対策」の章で詳しく解説します。


産後と言うことは、子供を産んで1年未満かな?と考えられます。その人が、気になることは何か?ということです。
ここで、例えば【授乳】と言う事が思い浮かびます。母乳で育てている人には、重要なことです。


授乳期間に、このシャンプーを使用しても、大丈夫?赤ちゃんには、害はない?
そんなことが気になるのではと考えられます。すると答えが出てきます。


・どういったお客様を呼べば良いのか?子供を産んで1年未満の母乳で赤ちゃんを育てている人


・そのお客様が欲しているものは何か?授乳中のお母さんでも安心して使える


・それを解決するサービスは何か?無添加で母乳に成分が入り込まない育毛シャンプー製品の提供


あくまで、極端な例です。


複数商品を扱うのなら、商品毎に上と同じ事を行ってウェブサイトを仕上げて行けば良いのです。



◆ お客様との長期的なつながりを重視する


ウェブサイトには向き不向きもあります。
膨大な商品を扱うホームページは当てはまりませんが、通常は新規顧客の開拓に向いています。


逆にリピータのお客様を獲得する事には余り向いていません。
過去に商品を購入したお客様が、その商品を購入する為だけに、わざわざパソコンの電源を入れて、何度も同じホームページを訪問するとは考えずらいからです。


しかし、だからと言ってお客様の切捨ては禁止です。
一度商品を購入して頂いたお客様のフォローをしっかりと行って、良い信頼関係を築ける様になれば、お得意様になる可能性もあります。


ホームページではフォローが不向きである事や直接顔を合わせない分、気を使います。
特に常連のお客様に対しては、手書きの手紙や実際にお会いして話をすることも必要になります。