販促ツールにもなる

売れるホームページの作り方 ⇒ 最強のツールになる瞬間 ⇒ 販促として活用する


最強ツールになる瞬間


ホームページはチラシ、パンフレットより強力な販促ツール

問い合わせの敷居を下げる ←|→ 自分で選んだと思わせる





◆ ホームページの情報量はチラシの数十倍


チラシ、パンフレット、ホームページ、機能や内容はどれも同じだと思っている人も多いのですが、全くの別物。
その理由は掲載できる情報量です。


チラシは精々広告の両面カラー2ページ分程度、パンフレットは数ページ分程度が限界です。
対するホームページの情報量はチラシやパンフレットの数十倍となります。


ホームページにアクセスすると「どういう会社・・・サービスや商品は・・・評判は・・・価格は・・送料は・・・」と読み進んで行ける様に膨大な情報が盛り込まれています。


お客様はこれらの全ての情報を加味した上で商品を購入するか、しないかの判断を下しています。


チラシやパンフレットにはそこまで気にしないのに、ホームページとなると「多くの情報が有って当たり前」という判断基準になります。


ホームページの情報量は、どの販促ツールと比較しても圧倒的に多いでしょう。


情報量


◆ 他の販促ツールとの融合ができる


お客様の反応が高いホームページは、お客様の購買心理を引き付ける構造になっています。
それを他の販促ツールに応用できます。


ホームページ上の情報をチラシ、パンフレット、名刺、看板などに活用します。ホームページのキャッチフレーズを入れる、などが考えられます。
また逆に、他の販促ツールの受け皿としてホームページを使う事もできます。


この使い方はテレビCMや新聞の一面広告が代表例です。両者とも莫大な費用が掛かりますが、費用対効果ではマイナスです。


費用がかかり過ぎるのです。

・テレビCM:一番高く、30秒CM1本あたり、約800万円。スポンサー1社で1クール3か月の
契約で約1億円
・新聞の一面広告:全国紙の場合2,000〜4,000万円

15秒や30秒のCMで商品やサービスを伝えきれるものでは有りません。


では何故、費用対効果ではマイナスのCMを打ち続けるのでしょうか?
テレビCMの役目をイメージを伝え、知名度を上げる事に特化させているからです。
テレビCMに売り上げを伸ばす役割りを持たせていません。


お客様のイメージを上げ、知名度を上げようとしているのです。
こうしておいて、売り上げを伸ばす役割りをホームページに持たせるのです。


既にCMでお客様の興味や購買意欲は高まっていますので、後はホームページで商品やサービスの詳細を伝え、送料や割引特典を伝えてお客様が購入に至る最後の後押しをしているのです。


テレビCMではどの段階までを役目にし、ホームページではどの段階までを役目にするかと言った、販売戦略を練った結果、そう成っています。


こうする事でテレビとホームページがお互いに補完しあい、ミスマッチが起こらない情報をお客様は手に入れられています。


ホームページの果たす役割りを見事に特化した結果だと思います。
テレビ、新聞、チラシなどで販促をした後、さらに詳しい情報を知りたがっているお客様を取り込んで行く。


この用にホームページは販促としても様々な活用用途があります。
他の販促ツールと組み合わせて売り上げアップに貢献させて下さい。



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