決断を促す商品ページ

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売れるHP作成実践編


最終的にお客様が購入を決断するのは商品説明ページ

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◆ 最終的にお客様が購入を決断するのは商品説明ページ


トップページでホームページからの離脱を防いでも、最終的にお客様が購入を決断するのは、やはり商品説明ページです。
このページまで来ていると言う事は、お客様はその商品が本当に自分が求めているものかどうかを判断している状態にいるといえます。


出来る限り魅力のある商品ページにして、購入を決断させる様なページにします。
「楽天」や「アマゾン」のサイトを見ても解る様に、上下スクロールはいくらさせても構いません。



商品説明ページ


サイトを見ると解る事は情報量の多さです。
ふんだんに写真を使って、使用イメージや、商品も前後・左右・斜めなど色々な角度から載せたり、こだわり点なども惜しげなく膨大な量のページになっている事に気が付きます。


商品の説明ページでは、お客様は掲載されている文章や写真が膨大であっても、上に行ったり下に行ったりスクロールしながら購入を決断して呉れます。


この様に大手の通販のような販売実績の高いホームページでは、商品ページにかなりの手間をかけて作り込んでいます。


商品ページはそのホームページの本質です。
トップページは入り口で有り、第一印象を良くしてホームページの中身へ導入する手段です。


商品ページで勝負をかけます。



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受け皿にホームページがあればいう事なし。

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◆ 商品ページも大切な入り口


今では検索エンジンでキーワードを入れて目的のホームページを探す手法が当たり前になっています。
そうすると自分のホームページのトップページだけが入り口というわけにはいかなくなります。


検索して、いきなり商品ページから入ってくるお客様も大勢いますし、そのページをブックマークするお客様も多いのです。


後で詳しく見よう」と思って商品ページを取りあえずブックマークした経験、有りませんか?
そうすると商品ページにも入り口の機能が必要ということになります。


トップページには普通、目次やナビがたくさん設置されています。
これが入り口機能の意味です。商品ページも入り口になりうるのですから目次やナビが必要になります。


ホームページのスタイルは統一して下さい。左側にサイドメニューを置いたら、基本的には全ページとも左側にサイドメニューを設置します。


スタイルを統一する事で、「えっ?これって同じホームページ?」と言ったお客様の不要な戸惑いや迷子になる事を解消できます。



◆ 詳しく説明するほど商品イメージが実感出来る


インターネットで色々なホームページを見て、商品の詳細説明や写真が多くて嫌になった経験は先ず無いと思います。
自分が求めている商品らしいと感じたら、隅から隅まで説明や写真を何回も見て確認します。


どんなに詳しく説明しても説明しすぎと言うことは有りません。またイメージ出来る写真も多ければ多いほど効果を発揮します。


写真の場合には、何種類もの方向から、大きさも把握できる、などいくつも掲載した方が効果的です。
実際に商品実物を見ていないのですから、「本当は違うのでは」と疑心暗鬼にさせることは避けなくてはいけません。


以前、MP3形式の音声ファイルをパソコンから取り込んでmicroSD経由で聴けるプレーヤーをインターネットで探した事があります。


気に入ったものが有ったのですが、MP3形式に対応しているかどうかのスペックが何処を見ても記載されておらず、結局記載のあった別商品を購入した経験が有ります。


音声保存ファイル形式の記載が有ってMP3形式対応と解れば、最初に気に入った商品を購入したのですが・・・。


今は携帯やスマホで撮った写真も簡単にホームページへアップ出来ますので、写真は惜しまずに掲載して下さい。